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セディナのOMCカードはポイント倍増!特典活用の方法をご紹介します!

セディナのOMCカードはポイント倍増!特典活用の方法をご紹介します!

セディナのOMCカードはポイント倍増!特典を活用してお得に生活しよう!

1.セディナ発行のOMCカードとは?
2.イオン・ダイエー・イトーヨーカドーで倍増
3.OMCカードのポイントサービス
4.nanacoとOMCカードは相性抜群!
5.まとめ

毎日の買い物がお得に変わる。株式会社セディナ発行のクレジットカード、OMCカードは超多機能クレジットカードです!

特定スーパーでの買い物でポイント増量、セブンイレブンでもポイント増量、さらに電子マネーnanacoにQUICPay機能も付けられる!お得なカードでお得なポイント生活を始めよう!




1.セディナ発行のOMCカードとは?

セディナ発行のOMCカードとは?

株式会社セディナは2009年4月に、オーエムシーカード・セントラルファイナンス・クオークが合併して誕生した、総合決済ファイナンスカンパニーであり、三井住友フィナンシャルグループの一員です。2016年4月にさくらカードと合併して話題となったので記憶に新しいのではないでしょうか。



旧オーエムシーカードで発行していた≪OMCカード≫が、2016年3月よりさらにお得にパワーアップしました!OMCカードといえばスーパーのダイエーが思い浮かぶかと思いますが、ダイエーのポイント制度がイオンのポイント制度に移行するにあたって、OMCカードのサービス内容も変更となりました。

それだけでも十分お得でしたが、セディナはさらにお得なサービスを上乗せしてくれています!大手スーパーを利用する方には誰にでもおすすめできる1枚に生まれ変わりました!



OMCカードは年会費が発生する有料カードです。年会費は1,000円(税抜)となり、家族会員は年会費300円(税抜)となります。OMCカードは国際ブランドをVISA・Master Card・JCBから選ぶことができ、カードのデザインにハローキティタイプを選択することもできます。

年会費有料となるとちょっと気がひける方もいらっしゃるでしょうが、OMCカードは2016年3月からの新サービスとして、1年間の利用実績が税込みで60万円(月平均5万円)を超えている場合、次年度の年会費が無料となりました。

OMCカード 新サービス始まる!|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)

参照元:セディナ(2018年1月調べ)
OMCカードの還元率は?

OMCカードの基本還元率は、月間の利用金額200円につき1ポイントのわくわくポイントが付与されます。1.000ポイントからアイテム交換やポイント移行できます。最もレートの良いもので1.000ポイント=1,000円分のnanacoポイントなどに移行ができ、nanacoポイントは1ポイント1円として利用ができるので、還元率は0.5%です。



このままでは平凡な還元率のクレジットカードですが、2016年3月よりOMCカードの追加特典として、月間利用金額が5万円を超えていれば、その月の支払い分がすべてポイントも2倍になります。

一部ポイント2倍の例外になる支払いもありますが、月間5万円の利用といえば、一世帯の携帯電話やプロバイダー料金、食料品などを支払っておけば達成は無理なくできそうですよね。かなり良心的な条件で還元率1%にできるのに、特定店舗ではさらに高い還元率まで引き上げることができます。
わくわくポイント|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)
参照元:セディナ(2018年1月調べ)





2.イオン・ダイエー・イトーヨーカドーで倍増

イオン・ダイエー・イトーヨーカドーでポイントが倍増です!

WAONポイントでさらにお得

OMCカードの大きなメリットの1つははダイエー・イオンでの利用でポイントが毎日3倍(1.5%還元)になり、なんと大手コンビニチェーンのセブンイレブン、同グループでイオン・ダイエーとは競合スーパーのイトーヨーカドーの利用でもポイント3倍となります。

イオン・ダイエー・イトーヨーカドー・セブンイレブンは意識しなくても利用できる店舗でしょうから、生活圏に上記スーパーがある方にはとてもおすすめです。



スーパーは商品が安い特売セールの日に限って5%オフなどの特典がないことも多く、5%オフの日には若干商品が高い…?なんてこともしばしばありますよね。常時ポイント3倍なら、安い日に何も考えずに購入するだけでOKです。



その他にも、以前より提供しているサービスである、スーパーのマルエツ他で実施されている毎月1日、第一日曜日の【わくわくポイント2倍デー】、毎月第二・第四日曜日の【お得なご優待デー】でポイント5%オフは健在です。OMCカードのクレジットカード支払い限定になりますが、近隣にマルエツがある方にはこちらもうれしいサービスですね。



さらに2016年6月にイオンが共通ポイントとして開始する【WAON POINT】は、WAONポイントカードを提示するだけでポイントや特典が受けられる仕組みになるというニースリリースがありました。ポイントカードとOMCカードを駆使してさらに還元率アップを狙えそうですね!
新「WAON POINT」サービスを開始|ニュースリリース|イオン株式会社
参照元:イオン(2018年1月調べ)

セディナポイントモールでお得!

OMCカードのポイントが3倍になるのは特定スーパーの利用だけではありません。OMCカード利用であれば、セディナが運営するポイントアップモール、【セディナポイントモール】でもポイントが3倍~21倍付与されます。



人気ショップのAmazon.co.jp、楽天市場、Yahoo!ショッピングはきっちりセディナポイントモール利用でポイント3倍ですから、生鮮品はスーパーで、その他はインターネットで購入していても常に還元率1.5%です。

還元率1%を超えるクレジットカードは年会費がかかるものが多いですが、セディナポイントモール分も考慮に入れれば、OMCカードも実質年会費1,000円で1.5%還元の店舗多数のクレジットカードとなります。
対象カードの会員様なら+1倍分おトク|セディナポイントモールでセディナのポイントがもれなくもらえる
参照元:セディナ(2018年1月調べ)





3.OMCカードのポイントサービス

OMCカードのポイントサービスについて。

OMCカードのポイントサービスである【わくわくポイント】は、提携各社のポイントに移行ができるほか、アイテムとの交換、レートが若干下がりますが、引き落とし口座への現金キャッシュバックなど、多様なニーズにこたえられるラインナップとなっています。
ポイントサービス|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)
参照元:セディナ(2018年1月調べ)

ポイント交換商品多数!

わくわくポイントで交換できる商品は豊富にありますが、おすすめは他社ポイントへの移行か、【nanacoカード5,000円分】との交換です。

通常nanacoカードは発行だけで300円手数料がかかってしまいますが、わくわくポイントで交換した場合、5,000円チャージされたnanacoカードをわくわくポイント5,000ポイントと交換が可能です。その他にもVJAギフトカードやダイエーグループ商品券など、商品券だけでも多数用意されています。



その他にもau WALLETポイント、dポイントに1ポイントを等価で移行できるほか、交換レートが低くなりますが、JALマイルへの交換もできてしまいます。その他にもnanacoポイントやGポイント・ドトールポイントなどに移行が可能です。
ポイントを使う|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)
参照元:セディナ(2018年1月調べ)

わくわくポイントの有効期限

わくわくポイントの有効期限は2年間で、2016年5月の請求分のポイントは、2年後の2018年5月に失効します。ポイントの最低交換必要数は1,000ポイントになりますので、0.5%還元なら2年間で20万円利用しないとポイント交換・移行はできませんので、注意しましょう。
わくわくポイント|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)
参照元:セディナ(2018年1月調べ)

ポイント交換方法は?

ポイントの確認の方法は3パターンあり、PCやスマホからインターネットで確認・電話による確認・毎月の明細書を郵送依頼している方は明細書で確認をすることができます。



ポイントの交換は電話かインターネットから申請ができます。おすすめはインターネットからの申請です。ポイント移行などのさいに移行先のIDを確認しながら入力できる点や、24時間いつでも手が空いたときにPCやスマホで申請ができます。スキマ時間を狙って申請作業を終えてしまえるので忙しい方におすすめです。
確認・交換の方法(インターネットで確認・交換)|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)
参照元:セディナ(2018年1月調べ)
確認・交換の方法(電話で確認・交換)|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)
参照元:セディナ(2018年1月調べ)





4.nanacoとOMCカードは相性抜群!

nanacoとOMCカードは相性抜群です!

nanacoとOMCカードは相性が抜群なのはみなさんご存知でしたでしょうか?実はOMCカードなら、クレジットチャージ以外にもお得な利用が可能なのです。

nanacoカードにQUICPayを搭載可能

nanacoカードの裏面には、【QUICPay】というロゴが入っているカードがあるのはご存知でしょうか。【QUICPay】は後払い式の電子マネーであり、nanacoカードとOMCカードを紐づけておくことで、カード裏面のQUICPayを利用して、OMCカードとnanacoカード両方でポイントをゲットすることができます。



nanacoポイントはQUICPay利用の場合、200円につき1ポイントポイントが付与されます。これだけで還元率は0.5%相当となります。そして通常はOMCカードのポイントも0.5%付与なので、合計で1%となります。



しかしOMCカードはセブンイレブンでポイント3倍ですので、1.5%還元+0.5%還元、合計で2%還元+nanacoのボーナスポイント付与もあるので、さらに還元率アップが望めます。これだけでもすでに相性抜群ですね。
QUICPay(nanaco)|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)
参照元:セディナ(2018年1月調べ)
ポイント3倍について|クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Cedyna)
参照元:セディナ(2018年1月調べ)

わくわくポイントはnanacoへ

OMCカードとnanacoカードの組み合わせが相性がいいのは、QUICPayだけにとどまりません。前述のわくわくポイントのポイント移行制度を使えば、nanacoポイントへ移行することが可能です。2%還元で貯めたポイントが無駄なくnanacoポイント集約でき、貯めたnanacoポイントは再度セブンイレブンで現金同様に利用ができます。



ポイントカードなどを利用してポイント3重取り!ということが普通に行われるようになりましたが、ポイントを集約できていないとせっかくのポイントが中途半端になりがちです。すべての支払いをOMCカードとnanaco×QUICPAYカードにまとめることで、ポイントもわかりやすく管理できてしまいます。



貯めたnanacoポイントは、セブンイレブンの収納代行で利用することもできますので、間接的に貯めたポイントで税金支払いができてしまうかもしれませんよ!




nanaco×QUICPayの使い方

nanaco×QUICPayカードは、QUICPay加盟店ではチャージ不要で利用ができるほか、nanacoの加盟店では事前にnanacoチャージをしておくことでnanacoとして利用することができます。QUICPayとして利用できる店舗ではガンガンQUICPayとして使っていきましょう。



使い方は簡単です。QUICPayの加盟店、もしくはnanacoの加盟店に置いてある電子マネーリーダーにnanacoカードをタッチするだけ。これで支払いは完了です。電子マネーの利用できる加盟店は近年急速に増えていますので、是非加盟店ステッカーを探してみましょう。
QUICPayの使えるお店|QUICPay
参照元:QUICPay(2018年1月調べ)

5.まとめ

セディナのOMCカードについてのまとめ。

いかがでしたでしょうか?OMCカードは2016年3月のサービスの追加によって、スーパーやセブンイレブンでお得に使えるクレジットカードになりました。年間の利用金額で年会費が無料になる以外にも、前年度の利用額でポイント還元率が最大1.3倍にアップする【トクトク!ステージ】という制度を併用するとさらに還元率が上昇します。超お得ですね!



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