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自由にデザイン出来るクオカードはどこで買う?フリーバリューカードを作る方法は?

自由にデザイン出来るクオカードはどこで買う?フリーバリューカードを作る方法は?

デザインが自由!便利なクオカードを利用してみましょう♪

1.クオカードの販売店舗は?
2.販売されている金額の種類は?
3.クオカードは決まったデザインだけじゃない!
4.まとめ

景品や粗品、お礼など。様々な場面で見かけるギフトカードと言えば「クオカード(QUOカード)」ですね♪

もらうことはあっても自分で買ったことはない。という方も多いのではないでしょうか?

デザインはどう選ぶのか?どこでお得に購入できるのか?

クオカードの上手な購入方法をチェックしておきましょう!




1.クオカードの販売店舗は?

全国のコンビニなど。クオカードの購入方法には沢山の選択肢があります!

クオカードは主に、指定販売店やコンビニエンスストアなどの「クオカード加盟店」で販売されています。

販売店舗によって置かれているデザインが異なったり、販売店舗のロゴを使用したデザインになっていたりするのがクオカードの特徴です。見比べてみるのも楽しいですよ!

公式販売サイト「クオ・ギフトショップ」を利用することで、ネットショッピングやFAXを利用した購入も可能です。

「クオ・ギフトショップ」でクオカードを購入する場合、店舗独自のデザインに限らず、豊富な種類のデザインから選べるというのも魅力の一つです♪

贈り物にクオカードを利用する場合。自分らしいデザインを選びたいという時は、「クオ・ギフトショップ」の通信販売を利用してみましょう。

さらに、インターネット環境やFAXがないという場合でも、豊富なデザインからクオカードを選んで購入できる方法があるんです。

それは、コンビニエンスストアに設置された「店頭端末」を利用して注文する方法です♪

このサービスを利用すれば、誰でも好みのクオカードを購入できるので、インターネットやFAXを利用する環境がない場合、ぜひこのサービスを利用してみましょう!

ただし、通常のクオカードをコンビニで買う場合と違って、「クオ・ギフトショップにコンビニから注文する」という形式なので、その場で手に入るわけではなく、クオカードが手元に届くまでに1週間ほどの時間が必要になります。




2.販売されている金額の種類は?

クオカードの額面金額は全部で8種類!300円〜10,000円まで用意されています♪

よく見るクオカードの額面金額といえば、「500円」「1,000円」のクオカードが一般的ではないでしょうか?

クオカードの額面金額は全部で8種類あります!

それぞれ額面金額は「300円」「500円」「700円」「1,000円」「2,000円」「3,000円」「5,000円(5,070円)」「10,000円(10,180円)」となっています。
※販売している店舗によって取扱がない金額があります。

現金ではなんとなく見栄えがしない「300円」であっても、クオカードの「300円券」であればなんだか見栄えがするような気がしませんか・・?

景品や粗品としての利用に最適ですよね♪

さらに、「300円〜3,000円」のクオカードは購入時に支払う代金通りの金額を使用することになりますが、高額なクオカードの場合、購入金額以上のサービス金額がクオカードの額面に付与されています。

5,000円のクオカードには「70円」、10,000円のクオカードには「180円」、クオカードを利用できる金額が上乗せされているんです♪

クオカードを利用した高額な買い物が決まっている場合、この2種類(5,070円・10,180円)のクオカードを購入して買い物を楽しむのがお得ですよ!




3.クオカードは決まったデザインだけじゃない!

クオカードのデザインは選択の自由度が高く、自分でデザインすることも可能です!

それぞれの販売店舗によって、クオカードには独自のデザインが用意されています。

さらに変わったデザインでは、日本全国のご当地バージョンや葛飾北斎シリーズ、金色泊加工のクオカード、収益の一部が寄付される社会貢献型など、様々な特徴を持ったクオカード用意されています。

さらに、クオカードの公式販売ショップである「クオ・ギフトショップ」では、自分でオリジナルカードをデザインすることも可能なんです♪

オリジナルデザインのクオカードの種類は?

①・「レディメイドカード
(名入れのできるQUOカードです。)

②・「ハッピーメイドカード
(5枚から作成可能なオリジナルカードです。)

③・「オリジナルカード
(すべての仕様が完全オーダーメイドのQUOカードです。)

④・「フリーバリューカード
(額面・デザインが自由に選べるカードです。)

この4種類のパターンから、自分の好みに合わせてオリジナルのクオカードを作ることが可能です。

クオカード公式ページ(フリーバリューカード)から専用のデザインフォーマットを利用することで、メッセージを入れたり、会社のロゴなどを使用してデザインすることもできます♪

贈る相手に感謝の気持ちを伝える。宣伝効果を狙う。様々な使い方ができるのもクオカードの大きな特徴です!




4.まとめ

いざという時に頼れるクオカード!贈り物に自分用に、便利な購入方法を覚えておきましょう!

クオカードの販売方法について、ちょっとした知識を持っておくだけで便利に利用できます♪

お得に買い物をしたり、ちょっとした贈り物の選択肢として、クオカードを利用することができるはずです。

特にクオカードの公式販売サイト「クオ・ギフトショップ」を利用することで、いつでもどこでも好きなデザインのクオカードが購入できますよ!

便利なクオカードを生活の一部として上手に利用したいですね♪

参照元:QUOカードの種類 > フリーバリューカード|公式サイト
参照元:QUOカード(クオカード)のご購入はクオギフトショップ:株式会社クオカード