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楽天ポイントの使い方|楽天Edyの利用でポイントが3倍重複になる方法とは?

楽天ポイントの使い方|楽天Edyの利用でポイントが3倍重複になる方法とは?

楽天ポイントの使い方!楽天Edyの利用でポイントが3倍重複?

1.楽天ポイントの使い方とは?
2.楽天ポイントの使い方に悩んだ時に
3.楽天ポイントの確認方法
4.使い方がわからない
5.お店によっては使えない?
6.楽天市場で利用する!
7.コンビニで利用するときは楽天Edy
8.5つの工夫した使い方
9.有効期限に気をつけよう!
10.まとめ

楽天ポイントをインターネット以外で貯められる機会も増えてきました。

楽天ポイントカードを利用して、お得に楽天ポイントを貯めるにはどうしたらよいのでしょうか?

1.楽天ポイントの使い方とは?

楽天ポイントの使い方とは?

楽天ポイントといえば、楽天市場で商品を購入したときに貰える楽天スーパーポイントのことですが、最近ではインターネットショッピングに限らず、楽天ポイントカードを手に入れて、提携しているお店に提示することで、楽天スーパーポイントが貰えるようになりました。



インターネット外の世界でも浸透し始めた楽天スーパーポイントですが、意外と楽天市場を利用しない人も貯めているようです。楽天ポイントカードを手に入れて、ポイントを貯めてみた人が、ポイント数の確認をする方法も知らなければ、ポイントの使い方も分からないということもあります。


お得な
ポイントにも色々あり、nanacoポイント、WAONポイント、Pontaポイント、dポイント、Tポイント、楽天ポイントと共通ポイントが乱立している状態です。その中でも使い道が多くあり、ポイントが貯まりやすい部類と言える楽天ポイントはお得だと言えるでしょう。




2.楽天ポイントの使い方に悩んだ時に

楽天ポイントの使い方に悩んだ時には?

楽天ポイントを貯めている人に向けて、楽天ポイントの確認方法や、お得なポイントの使い方まで解説していきます。楽天ポイントは、インターネットショッピングで貯まり、使うものでしたが、徐々に拡大していき、今では普通の買い物のときも貯めることができるようになりました。



また、楽天カードを利用している人は、クレジットカード払いでもポイントが貯まるため、どんどん楽天ポイントが貯まっていく人がいるますが、楽天ポイントが貯まる一方で、楽天ポイントをどうやって消化したらいいのか困っている人も多くいるようです。



楽天ポイントは基本的には1ポイント1円として利用できます。楽天カードで口座振替をしている人などは、あっという間に楽天ポイントが貯まっていくことでしょう。1,000ポイント、2,000ポイントなんてざらになるのではないでしょうか。月に2,000円、年間で12,000円、クレジットカードを利用して、さらに楽天ポイントカードを利用すると年間数万円もポイントが貯まる人もいるようです。



上手にポイントを利用すると、かなりの金額を節約をできるようになるでしょう。少しでも、生活の助けのなるようにこのポイントをどのように利用できるのかをまとめました。




3.楽天ポイントの確認方法

楽天ポイントの確認方法は?

楽天ポイントの確認方法が分からないという人もいるようです。楽天ポイントカードを手に入れたときに、ポイントカードを使えるようにするため、楽天会員にユーザー登録をしませんでしたか?その時のユーザー登録情報を利用して、パソコンやスマホから楽天市場にログインすると楽天ポイントを確認することができます。



また、楽天ポイントクラブという専用アプリをスマホにダウンロードする方法もあります。電子マネーを利用しようと考えているのであれば、楽天Edyの専用アプリをダウンロードして利用することをお勧めします。



いずれにせよ、楽天サービスのなんらかのアプリにログインすると楽天ポイントの確認をすることが可能です。楽天ポイントクラブもしくは、楽天Edyの専用アプリがお勧めです。ポイントの残高のほか、有効期限も確認できますので、スマホに専用アプリをダウンロードしておくといいのではないでしょうか?
楽天ポイントカード|ご利用ガイド
参照元:楽天ポイントカード(2018年1月調べ)
【楽天PointClub】|楽天スーパーポイント総合サイト
参照元:楽天PointClub(2018年1月調べ)





4.使い方がわからない

楽天ポイントの使い方がわからない。

楽天ポイントを貯めている人が、残念ながらその使い方が分からないと思っていることもあるようです。ポイントの使い方は至って簡単です。楽天ポイントカードを提示して、ポイント利用を伝えると利用が可能です。



ただこれだけで、楽天ポイントに加盟しているお店であれば1ポイント1円として利用ができます。普段楽天ポイントを貯めているお店で、ポイントを利用する意思を明示すれば簡単に使えますので難しく考えず、手軽に利用することが可能です。



他にも、楽天ポイントの利用方法は様々にありますので、どのように使えるのか?具体的な使用例をご紹介します。とりあえず、基本的な利用法としては、お店に楽天ポイントカードを提示して、ポイントを利用することを伝えるだけと覚えておきましょう。そして、徐々に色々な利用方法を試してみてください。




5.お店によっては使えない?

お店によっては使えない?

楽天ポイントは、お店によって使えないところが多いでしょう。せっかく貯めたものの、もっとポイントを色々な場所で使いたいと思いませんか?実は、楽天ポイントは、お金と同じ扱いで利用ができます。普段の買い物でも、利用できるかもしれませんので、その方法を一緒に見ていきましょう。

▼【ポイントを使えない店で使うには?

楽天ポイントを、インターネット以外で利用しようとすると、楽天ポイントカードの提携店でしか利用することができません。楽天ポイントカード提携店だけでは、利用するところが限られてしまいますよね。

ガソリンスタンドでは出光ほか3社、コンビニではサークルKサンクスほか5社など使える場所に限りがあります。私は飲食店でミスタードーナツやクニズで利用したりもするのですが、楽天ポイントとして利用するだけでは使い勝手が悪いでしょう。



そこで、楽天ポイントを便利にするあるものがあります。それは、電子マネーの楽天Edyになります。この電子マネーの楽天Edyは使えるお店はかなり多いです。楽天ポイントをせっかく貯めているのであれば、楽天Edyを利用することをお勧めします。楽天Edyを利用すると一気に、楽天ポイントが利用できる幅が広がることでしょう。



10ポイントからEdyポイントに交換可能です。10ポイントから1ポイント単位で交換をして、1ポイント1円で利用可能となります。これであれば、ポイントを使い切ることは可能ではないでしょうか、どこのコンビニでも利用でき、イオンなどの大型スーパーでも消費可能です。

電子マネーですので、お金と一緒になります。ヤマダ電機やゼンショーグループでも利用可能ですので、ぐっと利用価値が広がることでしょう。
楽天ポイントカード|使えるお店
参照元:楽天ポイントカード(2018年1月調べ)





6.楽天市場で利用する!

楽天市場で利用する!

一番手軽に楽天ポイントを消化するのであれば、やはりなんといっても楽天市場ではないでしょうか。普段買い物をするもので、値段が変わらないものを購入するといいでしょう。主食のお米などは運ぶのにも大変ですし、自宅まで運んできてくれますのでありがたいですね。



また、ちょっと贅沢をしたいときなどもいいかもしれません。土用の丑の日に美味しい国選ウナギを購入したり、正月にカニや数の子などを購入したりしてもいいのではないでしょうか。私は、ペット用品や、地元で手に入りにくいもの、普段の買い物と比べて安い日常品、DIY用品などを楽天市場で購入をします。



楽天ポイントカードを作るときに、楽天会員になりますので、楽天市場はすぐに利用可能となっています。ちょっと値段が高いものもありますが、そこは使い分けて、安く手に入るものを探して楽天市場を利用しています。もし、楽天市場を利用したことがない人は、一度試しに利用をしてみるといいでしょう。

7.コンビニで利用するときは楽天Edy

コンビニで利用するときは楽天Edy

楽天ポイントをコンビニで利用するには、限られた店舗になります。しかし、電子マネーの楽天Edyを利用することで、どこのコンビニでも楽天ポイントを消費することができるようになります。楽天Edyの電子マネーカードを利用するには300円でカードを購入する必要がありますが、スマホの専用アプリをダウンロードして、おサイフケータイとして利用すれば無料で楽天Edyを利用できます。



このスマホタイプで利用するようになると、その便利さからコンビニを利用するときには欠かせないものとなります。ここで、ちょっとお得な利用方法を紹介します。楽天Edyをクレジットカードでチャージするようにしておき、コンビニを利用するときに、利用金額を切り上げた1,000円単位でチャージをします。

▼【ポイント3重取りの裏技も!

例えば、ローソンで買い物をする場合は、Pontaカードを提示後、楽天Edyで支払いし、チャージしたお金を直ぐさま、コンビニATMでクレジットの引き落とし口座に入金をしておきます。こうすると、クレジットカードチャージでクレジットカードのポイント、Pontaカード提示でPontaポイント、楽天Edy利用で登録しているポイントカードのポイントとポイント3重取りが可能となっています。



ファミマであればTポイントを提示します。なお、クレジットカードの引き落とし口座を新生銀行にするとさらにお得です。新生銀行は、コンビニATMの利用手数料が無料だからです。クレジットカードはポイント還元率が高い、リクルートカードがお得だと言えますが(Pontaポイントに等価交換可能)、お好みのクレジットカードを登録しておくといいでしょう。




8.5つの工夫した使い方

5つの工夫した使い方とは?

▼【①商品券に交換して現金換金

楽天ポイントを電子マネーではなく、完全に現金化したい人もいませんか?そんなときは、楽天市場で商品券などを購入するといいのではないでしょうか?商品券にして。金券ショップで買い取ってもらうことで現金に早変わり。商品券は楽天ポイントを現金化したい人にはお勧めの交換方法と言えるでしょう。
【楽天市場】JCBギフトカード/1,000円券/jcbギフトカード/商品券【未使用,新品,美品,金券】【銀行振込、楽天バンクで購入可】:商品券販売センター
参照元:楽手市場(2018年1月調べ)

▼【②nanacoに交換できない?ANAを利用しよう

楽天ポイントを貯めている人で、nanacoポイントをよく利用するということもあるでしょう。そんなときには、一旦ANAマイレージに交換してから、nanacoポイントに交換をすると、楽天ポイントがnanacoポイントに早変わり。しかしポイントの交換までに多少の時間がかかり、2ポイントで1円になってしまいますので、お得感はあまりないことでしょう。
楽天スーパーポイント│ポイント交換│マイルを貯める│ANAマイレージクラブ
参照元:ANAグループ(2018年1月調べ)
電子マネー nanaco 【公式サイト】|ポイント活用のオススメサービス!nanacoポイントとANAのマイルは相互に交換が可能です!!
参照元:nanaco(2018年1月調べ)

▼【③楽天Edyを上手に利用する

楽天市場ではなく、Amazonで買い物をするという人も多いのではないでしょうか。Amazonで買い物をする人は、楽天Edy払いにすると楽天ポイントを消費することが可能でしょう。なお、おサイフケータイを利用しないで、楽天Edyカードを利用する場合は、専用の機器が必要になりますので注意が必要です。おサイフケータイを利用すると、この機器は必要ありません。

▼【④楽天トラベルで旅行をしよう

もし、ポイントが大きく貯まったのなら、家族旅行などでポイントを消費してもいいのではないでしょうか。そのときは、楽天トラベルを利用するとさらにお得になります。国内の旅行を予約するときに楽天トラベルからしますと、楽天ポイントが利用可能となります。下記に利用できるサービスを引用します。

・ 国内宿泊予約

・ 24時からの予約

・ 宿泊+レンタカー予約

・ 携帯電話からの宿泊予約 

・ ANA楽パック(航空券+宿泊)

・ 高速バス予約

・ レンタカー予約

・ 国内航空券予約のJAL

・ 楽パック™(海外航空券+ホテル予約)

・ 海外航空券予約

・ 海外ホテル予約

・ ペットホテル予約
出典: travel.rakuten.co.jp
【楽天トラベル】ヘルプ|楽天スーパーポイント
参照元:楽天トラベル(2018年1月調べ)

▼【⑤ミスドでドーナツを食べよう

ミスタードーナツでは、楽天Edyにすることなく楽天ポイントを利用することが可能です。ミスドでドーナツをよく購入する人は、楽天ポイントを消費する場所としてはいいのではないでしょうか。




9.有効期限に気をつけよう!

有効期限に気をつけよう!

楽天ポイントには2種類の特徴を持ったポイントがあります。それは、期間限定ポイントと、通常ポイントです。期間限定ポイントは、その名の通り期限が定められています。その期限内に必ず使わなければいけません。期限を過ぎるとポイントがなくなってしまいます。



通常ポイントは、最後に楽天ポイントを得た日から11ヵ月後まで有効期限となっています。楽天ポイントを得た月を入れて1年間有効で、ポイントを取得することにより期限が延びていきます。せっかく貯めたポイントも有効期限が切れては元も子もありません。楽天ポイントの期限は注意して利用をしましょう。
【楽天市場|公式ヘルプ】ポイントの有効期限について
参照元:楽天市場(2018年1月調べ)

10.まとめ

楽天ポイントの使い方!

楽天ポイントを上手に使うことで、お得に買い物をすることが可能です。

工夫をしながら、ポイントがどんどん貯まる方法を実践することで、1ヵ月で相当なポイントが貯まります。ちょっとしたお小遣い稼ぎをすると同じぐらいのポイントが貯まることでしょう。預金利息が低い今は高還元のポイントに目を向けて、少しでも節約できるといいですね。